INFORMATION
EROS の最新情報を掲載しています
■2011.11 EROS AW Collection 解禁!
ながらくお待たせいたしましたEROS2011年AWモデルがついに解禁されます。
最後の最後まで譲ることなく、追い求めたスタイルばかりです。
ご期待下さい!
■2011.11 EROS Gainer掲載

11月10日発売・Gainer12月号に
EROSが掲載されました。
今回のモデルは“EE22928”。
クリスマスを設定したシーンに
鮮明に映し出されたターコイスが美しいです。
眼鏡だけでなく、トータルでコーディネートされた
臨場感とシックな印象を感じます。
さまざまなツールをご紹介している
Gainer12月号は必見です。
Gainer12月号は
お近くの書店にてお買い求め頂けます。
お早めにどうぞ。
■2011.10 EROS Mr.JACKET掲載


11月15日号ミリオン出版から出版される
Mr.JACKETにEROSが掲載されました。
今回のモデルは“EE22925”。
しかも、片ページ一面で表現されるモデルさんに
着用していただいております。
しかも、白バックで
そのデティールを
余すところなく
御紹介頂けています。
この雑誌、眼鏡だけでなく
これからの季節の
ジャケットや靴、その
合わせ方もわかりやすく
紹介されており、必見です。
Mr.JACKETはお近くの書店にてお買い求め頂けます。お早めにどうぞ。
■2011.9 EROS 眼鏡コレクション掲載


9月16日発売のモノマガジンに、EROSの新型、EE22926が掲載されました。今回のモデルの魅力がぎゅぎゅっと濃縮されて紹介されております。モノマガジンはお近くの書店コンビニにてお求めいただけます。お早めにどうぞ!
合言葉は『エロ男子諸君、キープレフト!』
■2011.5 EROS 眼鏡コレクション掲載


5月30日発売の眼鏡コレクション7月号にEROSの新型、EE22927が掲載されました。今回のモデルのこだわった点や、かけた人のシーンまでもが克明に記されたEROSの神髄にふれるご紹介を頂きました。
眼鏡コレクション7月号はお近くの書店にてお求めいただけます。お早めにどうぞ!
←見せ方や、かけ方等、シーンを想定した上でのご紹介は必見!
■2011.2 EROS Privateeyes掲載

2月2日発行のPrivateeyesに掲載されました。今回は、見開きのページでEROSの更なるコンセプトの深さをご紹介いただきました。
目的が描く未来と表されたこの特集の中ではこれまでEROSがブランドとして歩んできた道のりとその厳しさへも触れ、ヒストリーやアイデンティティーまでもご紹介いただいております。
また、見開きのページでは、現在の注目商品の各スタイルのポイント、特徴などを明確にご紹介いただいております。是非御一読下さい。

■2010.12 EROS Gainer 掲載


12月10日発行のGainerに掲載されました。今回、紹介されたのEE22923。
右ヨロイにあしらったシルバーのパーツを紹介していただけました。
このモデルには、蝶々の刻印がされており、『永遠』を象徴しているモデルです。Gainerにも紹介されているように、是非、
このフレームについているシルバーのパーツを見せて、その秘めたストーリーを『合コン』で伝えてください。それまでの会話から一転して眼鏡のデザイン、そして、その物語を語ることで、きっとその会話の奥行きも生まれることと思います。
クリスマスプレゼントにぴったりです!
Gainer12-10はお近くの書店でお求めいた
だけます。お早めにどうぞ!
■2010.7 EROS monoマガジン掲載


7月5日発行のモノマガジンに
掲載されました。
今回ご紹介されたのは、
EE22922。
デザインから軽さとライトな印象を
考えて進めて商品化された
モデルをご紹介頂きました。
ちょっと尖ったイメージも取り入れた
あたらしい感覚のフレームを
見事に表現していただけました。
monoマガジン7-16は
お近くの書店でお買い求め
いただけます。お早めにどうぞ!
■2010.6 EROS 眼鏡Begin掲載
2010年6月20日発行の眼鏡Beginに掲載されました。(Vol.8)


こちらのコラムでは、EE22911をご紹介頂き、表のカラーを押さえて
裏の柄で見せるデザイン性を見事にご紹介いただいております。

また、別の項では、眼鏡の製法でEROSが使われております。
上段のプラスティックの削りだしの製法でのご紹介です。
(EE22924)
同じく、このフレームも表のカラーを押さえ、裏のカラーを
発色のいいパープルにしたものを採用。
フロントのカッティングでその色合いを表現したもので、
その内容をご紹介いただけました。
眼鏡BeginVol.8 はお近くの書店で
お買い求めいただけます。
お早めにどうぞ!
■2010.5 EROS MODE OPTIQUE掲載
2010年6月1日刊行のモードオプティーク30号に掲載されました。

夏を感じさせる表紙ではじまる今回の
モードオプティークでもEROSをご紹介いただけました。
音を形で表現し、デザインしたEE22922(写真下)は
大人な男性に向けて。
そして、シルバー.925をあしらったEE22923(写真上)は
入れた蝶の刻印をご紹介頂き、EROSらしさを表現した
ご紹介をいただけました。
モードオプティーク30号はお近くの書店で
お買い求めいただけます。
お早めにどうぞ!


■2010.5 EROS 眼鏡掲載
2010年5月刊行の眼鏡専門情報誌『眼鏡』にEROSが掲載されました。
今回も、モチーフのイメージを活かし、よりEROSらしさを全面に押し出したビジュアルを
採用していただけました。今回はEE22922とEE22924の2型です。
ビジュアルのモチーフはアボリジニーの楽器、『ディジュリドゥ』(EE22922 )
そして、月光浴により、その力が持続すると言われる『オニキス』(EE22924 )


■2009.12 EROS 眼鏡掲載
2009年12月刊行の眼鏡専門情報誌『眼鏡』にEROSが掲載されました。
これまでのビジュアルのイメージではなく、よりEROSらしさを全面に押し出したビジュアルを
採用していただき、誌面でご紹介いただいております。今回はEE22919とEE22920の2型です。

■2009.12 EROS Gainer掲載
2009年12月10日刊行のGainer2010年一月号にEROSの新型、
EE22919(GR)が掲載されました!

しっとりとした大人なイメージの表紙のGainerでは、今回、
『プレゼン・合コン メタルフレームで勝ちに行く!』という非常にありがたい内容が紹介されています。
その中のプレゼン用のメガネとして、EROSを紹介していただきました!

プレゼン眼鏡のEROSの紹介記事はこちら→
ホーン柄の生地をシャーリングしたポイントを
EROSらしくご紹介いただきました。
是非とも、EROSをかけて
プレゼンを成功してください!
Gainer2010年1月号はお近くの書店で
お買い求めいただけます。
お早めにどうぞ!
■2009.12 EROS AW Collection 発売
11月下旬より、発売開始を予定しておりましたEROS2009AWcollectionがついに、発売開始致しました。
すでに、多くの方々より、予約ご注文いただいておりましたが、ようやくお届けできるようになりました。

ロックグラスに浮かぶ氷のイメージをデザインしたEE22917 (※お店様用ディスプレイは白と黒をご用意しました。)

水面の柔らかな曲線とふくらみをイメージしたEE22918 (※お店様用ディスプレイは白と黒をご用意しました。)

ウッドの木目をシャーリングで実現したEE22919 (※お店様用ディスプレイは白と黒をご用意しました。)

同じくシャーリングのナイロールモデルのEE22920 (※お店様用ディスプレイは白と黒をご用意しました。)
EROS初ビジネスモデルのご提案です。
4型同時発売。
是非とも、お店様でご覧下さい。
■2009.12 EROS monostyleOUTDOOR掲載
2009年12月30日発行monostyleOUTDOORにEROSの新型、
EE22920が掲載されました!
解禁した直後の露出で、とてもよい反響を頂戴しております。
また、誌面でのイメージがとてもCOOLで、EROSの魅力を
余すところ無く表現されたページとなっております。

↑OUTDOOR専門の内容となっておりますが、その中での
ビジネス特集で扱われております。(P35)
↓スーツスタイルでの提案です。
メガネを際立たせるのではなく、モデル、スタイルを
際立たせる為のメガネ、という役割を体現していただけた
最高のショットです。

これまで不定期で発刊されておりました
雑誌、『monostyleOUTDOOR』でしたが、
読者、ファンの皆様のご要望により、
来年より、定期刊行物となったようです。
初春、盛夏、初冬と年3回の刊行ですので、
皆様お見逃し無く。
monostyleOUTDOORはお近くの書店で
お買い求めいただけます。
お早めにどうぞ!
■2009.11 EROS monoマガジン掲載

2009年12月2日モノ・マガジン特集号にEROSの新型、
EE22919が掲載されました!
解禁間近の新型をご紹介頂き、ありがとうございます。
今回のモノマガジンの表紙はモノトーン系。
興味をそそる、とても渋い表紙のイメージとなっております。

←こちらがEROS掲載の
ページ。
渋いイメージで
とてもかっこよく
まとめられております。

←こちらもEROS掲載のページ。
今回の4thモデルのコンセプトでもある『ビジネス』を見事に表現された
イメージになっております。
(stylist:近澤一雅)
モノ・マガジン12月特集号は書店、コンビニエンスストアで
お買い求めいただけます。
お早めにどうぞ。
■2009.10 EROS 眼鏡Begin掲載


EROSのアセテートモデル、EE22905が 眼鏡Begin 10月Vol.7に掲載されました。
ネオブラックで攻める、というタイトルで締められた見開きのページにの下から2番目に掲載されております。
その特集の中で、EE22905の詳細をご紹介いただけました。このモデルには、女性に人気にWH等、
その他のカラーもご用意しております。


また、同誌の最後の方のページには、既に皆様おなじみのEE22916も掲載していただき、
その詳細をご紹介いただきました。
眼鏡Begin Vol.7、お早めに書店でお買い求め下さい。
■2009.8.2 EROS モノマガジン掲載

EROS 3rdモデル、EE22916が モノマガジン8月号に掲載されました。
『2009年夏の新作眼鏡特集!』に掲載されています。
おかげさまの大人気の2型です。
これからのご注文もお待ちしております。
お早めに書店、コンビニ等でお求め下さい。
■bayfm にEROS登場!
伊津野亮さんの番組、
FLY!DAY TRIPPER~FROM SKY GATE~TRIP1
(毎週金曜朝9時からbayfm78.0)に、EROSが登場しました!
http://www.bayfm.co.jp/dj/index.html
なんと、この放送では、3週にわたりEROSが紹介され
伊津野さんご自身にもかけていただきました。
サイズから、カラーリングまで、ぴったりあった理想のモデルです。
今回は、特別伊津野モデルをプレゼントしました。

(左:在原氏 中央:伊津野氏 右:KAz)
http://djryo.blog.ocn.ne.jp/oyazi/
伊津野亮さんのブログでも紹介されましたので、
是非ご覧下さい。
■2009.5.18 EROS Begin掲載

EROS 3rdモデル、EE22916が Begin7月号に掲載されました。
プレゼントコーナーで、コンセプトやその魅力を合わせて紹介されています。
ブラウンとブラックの二色、それぞれを一本ずつプレゼントしていますので、
お早めに書店、コンビニ等でお求め下さい。
おかげさまでこの天然石が埋め込まれたEE22916は既に売れ切れが近くなってきています。
ありがとうございます!
■2009.5.6 EROS MENSBRAND 掲載

EROS 3rdモデルの3型がメンズブランド6月号に掲載されました。
今回の様々なモチーフとそれを投影したデザインの詳細が紹介されています。
○アゲート:天然石を使ったモデルで、その石の持つ力やデザインの意味を紹介しています。
○かすみ草:エッチングを使った春夏向けのモデルでどのようにデザインが起されたのかを紹介されています。
○御影石:新デザイナーYUのデザインとその特徴が紹介されています。
その他、デザイナーが仕事場でどのようなデザインの仕事をしているのか、またプライベートも紹介し
盛りだくさんの内容となっています。
その他、ラコステのポロシャツ特集などでは、サングラスやフレームの紹介もされていますので、
充実した一冊となっています。
お近くの書店、コンビニ等でお買い求め頂けます。
■2009.4.14.15 青山ダイヤモンドホール 3rdモデルラウンチ
4月14日、15日と、青山ダイヤモンドホールにて、EROS3rdコレクションの発表が無事終了致しました。
今回も、SHOPの方々と話できる機会をいただき、本当に貴重な時間を過ごせました。
EE22913,EE22913
→今回のリリースまでに、すでにモノマガジン別冊アウトドアーで紹介いただきました。
このモデルは、サングラスとしてもお勧めのスタイルで、雑誌のイメージ写真と一緒にお店の店頭で
飾りたい、とのご意見を多々頂戴しました。
EE22914
→一部のお客様の中では熱狂的なファンを獲得できたスタイル。特にホワイトは人気で、今までに
無い生地の選択が功を奏したという印象です。また、女性のお客様が多く、ご自身でかけて、
モニターのご協力も頂戴致しました。
EE22915
→多かったご意見は『見た目は派手だけど、かけるとそうでもない』。まさに狙い通りの内容でした。
今回は、つくりそのものが派手な為、バランスをとって肌の馴染みの良いカラーを投入したので、
それが伝わったのだと思います。
EE22916
→アゲートの説明、そして、左側にしか入っていない理由、何で左側なのか、等
ほとんどの方が最後まで聞いてくださり、ご理解いただけました。
多くのご意見と激励をいただきながらも、一番の御好評をいただきました。
特に人気なのはパープルでした。今回のパープルは、やさしく、華やかに見せる色でした。
各品番の詳しい背景はブログでもご紹介しております!→ここです!
■2009.4.14 EROS-待望の3rdモデルリリース
ついにEROSの4thがニューリリースです。
これまでインスピレーションを受けてきた花に加えて、今回は鉱石をイメージに投入しました。
様々な鉱石の色や特徴を生地に活かしたデザインが特徴的です。
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EE22912,EE22913 写真でもわかるように、 非常に美しく、流れる ようなカラーが特徴。 ボリュームと迫力が あります。 | EE22914 御影石(みかげいし)の 色彩の特徴から、 生地を吟味した 新デザイナーYUの 柔らかなデザイン。 | EE22915 EROSのコンセプトを これまで通り実現した カスミソウのモデル。 エッチング技法は 圧巻。 | EE22916 日本国内で特殊な 加工を施したアゲート。 腕に埋め込んだ このフレームは 一見の価値あり。 |
■2009.3.5 EROS-モノマガジン 別冊OUTDOOR 掲載!
このWEBサイトでも紹介していますが、EE22912のフレーム。

■2009.1 EROS-MensBrand 掲載!
EROSのハンドメイドシャーリングの記事が雑誌で紹介されました。
チームでの苦労や、工夫が満載された記事では多岐にわたりその内容が紹介されています。

■2008.12.5 EROS-モードオプティーク 掲載!
モードオプティークでEE22910,EE22911を掲載されました。

■2008.10.22 EROS-Limited Edition release!!!
今回の2NDコレクションよりの2モデルよりEE22910とEE22911Limited Editionを数量限定でリリース!
1本、1本異なる表情をもつフレームに仕上がっております。
#数量限定
(画像上段2点/EE22910BR2:希望小売価格\19,950、下段2点EE22911BR2:希望小売価格\19,950)


■2008.10.22 2nd Collection release!!
2ND コレクション として新作フレームEE22907、EE22908、EE22909、EE22910、EE22911の5モデルを追加しました!
各モデルに特徴ある自然のモチーフから色気とそのカラーをコンセプトソースに取り入れて
それぞれが個性あるコレクションになっております。
また形や色の融合をビジュアルで表現し、
空間やカッティングを施すことで立体的な表現にしております。
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テンプルのカラーに こだわった色彩が 豊かなEE22907。 色のモチーフはダリア。 | こちらも、フロントから テンプルにかけて 微妙な色使いの EE22908。 色のモチーフは ロータス。 | シャープなフロントに 立体的な造形を テンプルへ施した EE22909。 クリーンなイメージ。 | 色、形、スタイリング。 全てが個性的で 個性溢れる EE22910と EE22911。 |
■2008.05.16 EROS-monoマガジン 掲載!
イヤーポイントを下に下げ、鼻を高く見せ、
また眉毛とフレームの距離を縮める事で引き締まった印象を与えるEE22904がmonoマガジンで掲載されました。

■2008. 03.12 EROS-EROSラウンチングパーティー!!! 
3月 東京青山ダイアモンドホールにて
EROSラウンチングパーティーを開催。
部屋のイメージは黒で統一。
WEBでのイメージをそのまま投影し、
イメージムービーとフラメンコの曲を流し
EROSワールドを実現しました。
エントランスにはコンセプトとメタリックに
輝くロゴを配置し、
その世界を彷彿とさせる煌びやかな演出をしました。
3日間続いたラウンチングは常に盛況。
実に500名近くのお客様にご覧いただけました。
インスピレーションページの花とフレームの6枚のパネルを設置し、 ご来場頂いたお客様へのご案内に使用致しました。
ウェルカムドリンクとしてのEROSシャンパンも
ご好評いただきました。
デザイナーと共に、3人のモデルがコンセプトイメージを説明し、
活気あるうちにパーティーはエンディングを迎えました。
■2008.03.12 EROS-eyewear official website OPEN !
エロスとは、ギリシャ神話で「愛の神」を意味し、
弓矢を持つその神の矢に当たったものは恋心を起こすと云われています。
「エロス」のアイウエアはその矢のように、見た人が一目で恋に落ちてしまうような色気とトレンドを融合し、
遊び心とデザイン性を重視した斬新なコレクションです。
この「EROS」の世界観を余すことなく表現し、各型ごとの特徴を詳しく説明するとともに、
アジア人の顔の特徴にフィットする商品を紹介しています。
また、イメージから商品を選ぶインスピレーションを重視したフレームの選び方の提案も行っております。
半歩先をゆくデザイン・トレンドを意識したカラーで、
メガネを掛けることによって異性を刺激・誘惑するアイウエアをコンセプトにしています。
そのコンセプトとは…
ギリシャ神話の愛の神「EROS」がネーミングの発祥となったこのコレクションだり、
Eyewearのみならず感覚全てをイメージに取り入れた形としての表現である。
アジア人の顔の構造を分析しそれぞれのスタイルに <旬>を飾ることで多くの人の魅力を引き出すモノとなる。
眼鏡というカテゴリーを逸脱し色気を感じさせるためのツールとしてあたらしい提案である。
「EROS」は2008年4月発売予定です。
■2008.03.2 EROS-mono マガジン 掲載!